
本園の柱となる教育目標は、学校法人創設者中村見一の掲げた矢板中央高等学校の校訓となっている「至誠」がその根幹となっています。「至誠」とは、「まごころを尽くすこと。自分に正直になり、他人にも思いやり、まごころを尽くして事に当ること。」を意味しています。
このことを根幹に置き、次の3つを教育目標に掲げました。
友だちと仲良く遊べる子に育てます。
友だちとのかかわり合いの中で、相手の気持ちに気づき、助け合ったり、力を合わせたりして社会的な面での成長を促していきます。
じょうぶでたくましく元気な子に育てます。
体を充分に動かしながら遊びや活動に取り組み、体力を養うと共に、伸び伸びと幼稚園生活を楽しみ、明るく素直な心を育てます。
個性をのばし未来に輝く子に育てます。
一人一人の思い(イメージ)を大切にしながら、友だちと一緒に考えたり、工夫したりし、表現する楽しさを味わいます。


サッカー教室(年長児)

スイミング教室(年中・年長児)

英語教室(年長児)

リトミック

体操教室
矢板中央高等学校の施設等を充分に活用してさまざまな教室を実施しています。
剣道教室(年長児)、スイミング教室(年中・年長児)、サッカー教室(年長児)、体操教室
英語教室(年長児)、もじ・かず教室、カワイピアノ教室、リトミック、学研(年少~年長児)など

矢板中学生来園

交通安全運動

施設訪問

未就園児のつどい
矢板中央高校生との交流をはじめ、地域のお年寄りや中学生、市長さんなどとの世代間交流を大切にし、またゴミ拾いや交通安全の啓蒙活動など、地域社会とかかわりを通して感謝の心や道徳性を培います。
未就園児のつどいでは「一緒に遊ぼう」「げんキッズ」「プチフレンド」「おはなしでてこい」「こあらくらぶ」など楽しい企画の下でたくさんの方々が参加しています。申込み・問い合わせフォームは
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