工事中


保育方針 本園は園児一人ひとりの心を大切にし子どもの人権が守られるよう保育を行います。保護者の国籍、社会的地位、入園の要件によって差別しません。保育内容については、児童の年齢、発達に応じてこれを分け個々の成長をとらえつつ保育計画を立て保育を行います。給食、保健衛生、健康管理等についても、保護者とよく話し合いながら児童の生活を生き生きとしたものにします。
園児定員 126名(0歳児…9名/1歳児…20名/2歳児…24名/3歳児…25名/4・5歳児…48名)
入 園 本園の入園児は、区が入園を承諾した児童です。ただし、定員に余裕がある場合は、私的契約児を入園させ、また、家庭事情と需要に応じ、暫定的に定員を超えて保育することがありますが、収容面積と規定の職員数を超えて保育はしません。
退 園 次に該当した場合は、退園していただくことがあります。
入所要件が解消し、区が保育実施解除したとき。
私的契約児で理由なく保育料を2ヶ月以上滞納したとき。
区と協議の上、退園が適当と認められたとき。
職 員 職員は、都職員配置基準を下回らない人数とします。
保育時間 保育園が開いている時間は午前7時から午後7時までです。
保育時間は午前9時から午後5時までを原則とします。
午前7時から午前9時までに登園される場合、午後5時から午後6時までに降園する場合には保育園に届け出てください。
延長保育は、午後6時から午後7時までです。保護者の申請を園長が受け保護者との契約により行います。
休園日 日曜日及び国民の祝日に関する法律で定められた休日
12月29日から1月3日まで
保育料 保育料は区の定めた額とし、区が徴収を行います。(園は徴収しません)
私的契約児については、運営費等を下回らない額を定め契約を行います。
延長保育については、別途いただきます

社会福祉法人聖マリアの家からのお知らせ

社会福祉法人聖マリアの家には9名の理事と2名の監事がおかれ、聖マリア保育園は世の光である子どもたちの保育と地域の子育て家庭の支援にあたっています。
法人では、より良い保育園、地域に開かれた保育園を目指し、皆様からの積極的なご意見を伺いたいと考えております。

社会福祉法人聖マリアの家の役員
名称 役員名 選挙区分 スペーサー 名称 役員名 選挙区分
理事長 福島和夫 学識者経験者 理事 櫻井伊佐子 地域支援関係者
常務理事 藤岡和滋 学識者経験者 理事 國光登志子 福祉支援関係者
理事 森一弘 学識者経験者 理事 宮内真由美 本園施設長
理事 数藤敦子 児童福祉関係者 監事 山口義明 財務諸表読解者
理事 林肇 地域関係者 監事 山中史朗 財務諸表読解者
理事 加藤正仁 発達支援関係者      


聖マリア保育園平成22年度資金収支決算書
勘定科目 予 算(千円) 決 算(千円)









運営費収入 111,363 111,392
私的契約児利用料収入 1,600 1,762
経常経費補助金収入 94,118 94,717
寄附金収入 1 0
雑収入 4,100 236
受取利息配当金収入 550 630,363
経常収入費 211,732 211,657

人件費支出 167,650 166,222
事務費支出 39,480 36,143
事業費支出 23,600 21,202
経理区分間繰入金支出 1,000 765
経常支出計 123,730 224,332
経常活動資金収支差額 -19,998 12,675









施設整備等補助金収入 70,730 73,133
固定資産売却収入 1 0
施設整備等収入計 70,731 73,133

固定資産取得支出 72,000 66,945
施設整備等支出計 72,000 66,945
施設設備等資金収支差額 -1,269 6,188









積立預金取崩収入 15,000 5,040
財務収入計 15,000 5,040
積立預金積立支出 2,569 7,574
財務支出計 2,569 7,574
財務活動資金収支差額 12,431円 -2,534円
予備費 5,000円 /
当期資金収支差額合計 -13,836円 -9,021円

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