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沿革・概況 1日の生活 年間行事 新着情報 さいしょへ
 

1962年12月に北中城村島袋にて保育園を開園。翌年1963年1月に琉球政府より認可を受ける。1971年3月、沖縄市胡屋(現在の園田)に園舎を新築し、移転。キリスト教保育をベースに保育を行い、1976年4月より障害児保育を開始する。2003年3月、国庫補助により2階建ての園舎を改築し現在に至っている。

名称 諸聖徒保育園
所在地 沖縄県沖縄市園田2丁目36番20号
設置経営主体 社会福祉法人 聖公会沖縄福祉会
理事長 谷 昌二
園児定員 90名
設置認可年月日 昭和60年7月19日 (沖縄県指令生第1055号)
建物構造 鉄筋コンクリート造2階建て
敷地面積 1,161.72u
建物面積 623.08u



「保育所保育指針」を前提に「キリスト教保育指針」及び「幼稚園教育要領」をふまえながら保育を進める。


子どもたちを神さまから送られてきたものとして受け止め、神と愛と、知恵をもって保育し、神と人とに喜ばれる者として成長するように祈りをもって努める。
人格形成の基礎期である乳幼児期に関わるものとして、「心の教育(心の育ち)」を重視し、心にまなざしを向けた保育を行う。
乳児から5歳児までの一貫した保育を展開する。
「障害」をもつ幼児を受け入れ、集団保育(交わり、関わりの中で)から、個々の発達段階に考慮しながら発達を促す。