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入園当初から平常保育になりますと、お子さんにとって大きな負担となり、集団に慣れにくくなりますので、保育時間を徐々に延長していきます。 時間及び日数は年齢などにより異なります。 |
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| ・ | 朝は遅くとも9時までに登園するようお願いします。 |
| ・ | 送ってこられたら必ず職員にお子さんを預けて必要な連絡を済ませてからお帰りください。 |
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| ・ | 毎月「園だより」「クラスだより」「給食献立表」または「お知らせ」などをホルダーに挟んでお渡ししますので、帰宅したらカバンを見るようにしてご協力ください。 |
| ・ | 欠席、登園が遅れる場合は、朝9時までに必ず連絡をしてください。 |
| ・ | お迎えの時間が遅れる場合も連絡をお願いします。 |
| ・ | お迎えを他の方にお願いする場合は必ず連絡をしてください。(必ず大人の方でお願いします) |
| ・ | 両親の勤務先、連絡先をはっきりと知らせておいてください。又、転居、勤務先、携帯電話の変更の場合も直ちにお知らせください。(病気、その他急用の時、特に必要です。) |
| ・ | 年度途中でやむを得ず退園される時は、その月の25日までにお知らせください。又、所定の退園届けを必ず提出してください。 |
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| ・ | 保育料は、前年度の所得税、市民税の額を基に市で決定します。 |
| ・ | 保育料は、ご希望の金融機関からの自動引落しになります。 |
| ・ | 退園の場合、その月の25日までに退園届けがない場合は、翌月の保育料を納めていただくことがあります。 |
| ・ | 籍があれば、何らかの事情で1日も登園しなくても納めて頂きます。 |
| ・ | 絵本代、母の会費、パン代(幼児のみ)などは、毎月、納付袋をお渡ししますので速やかに納めてください。 |
| ・ | 納付袋は、お子様のカバンなどに入れたままにしないでください。 |
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| ・ | 爪切り、洗髪、持物の清潔には十分留意してください。 |
| ・ | 衣服(特に肌着)は、良く洗濯し、常に清潔なものを着せてください。 |
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| ・ | お子さんの健康状態に異常があった時は、朝のうちに口頭または、電話でお知らせください。 |
| ・ | 排便は、毎朝登園前に家庭で済ませるよう習慣付けましょう。 |
| ・ | 健康診断(年2回)、歯科健診(年1回)、他に検便、検尿、ぎょう虫検査をします。 |
| ・ | 保育中、発熱など異常が生じたときは、連絡してお迎えに来ていただくことがあります。 |
| ・ | 伝染性疾患と診断されたときは、伝染の心配がなくなるまで登園をご遠慮ください。 |
| ・ | アトピー等アレルギーにより除去食を希望される方は、医師の診断書を提出してください。 |
| ・ | やむを得ず薬を持参する場合は、与薬依頼書に記入し保育士か担任に手渡してください。 (※必ず1回分に小分けしてください) |
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| ・ | 献立は、当市栄養士が作成したものを使用します。 |
| ・ | 食器、スプーンなどすべて園の備品を使用します。 |
| ・ | 3歳未満児は完全給食、10時と3時におやつが出ます。 |
| ・ | 3歳以上児は、副食と3時におやつが出ます。主食は園で用意しますが個人負担ですので、主食代として毎月集金させていただきます。 |
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| ○ | 食事のマナー |
| ・ | 食事の前には必ず手を洗います。 |
| ・ | あいさつをはっきり言えるよう働きかけます。 「いただきます」「ごちそうさま」 |
| ・ | 正しい箸の持ち方、食器の持ち方などを指導します。 |
| ・ | 正しい姿勢で、こぼさずよく噛むことを習慣づけます。 |
| ・ | 食後の歯磨、うがいを励行します。 |
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| ○ | 当番活動 |
| ・ | 先生の手伝いを楽しんで行います。 |
| ・ | 決められた仕事の責任を果たし、手伝う喜びを育てます。(配膳の手伝い、片付けなど) |
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| ・ | 3歳未満児 | 年間通して行います。 |
| ・ | 年少児 | 4月〜10月頃 |
| ・ | 年中 | 6月下旬〜9月頃 |
| ・ | 年長 | 6月下旬〜8月頃 |
| ・ | ふとんは、毎週金曜日に持ち帰ります。カバー、シーツの洗濯をお願いいたします。 |
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| ・ | 服装は、できるだけ薄着にして活動しやすいようにしましょう。 |
| ・ | スモック | ボタンはしっかりつけるようにしましょう。 |  |
| ・ | ズボン | ショートパンツ(冬季は長ズボン可) |
| ・ | カラー帽子 | 年間通して使いますので大切にしましょう。 |
| ・ | 名札 | 右肩に必ずつけてください。 |
| ・ | 運動靴 | 足にあったもので活動しやすいものを履きましょう。 |
| ・ | 上靴 | 園指定の上靴を使用(週末に持ち帰ります。洗濯をお願いします。) |
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| ・ | 持ち物には必ずなまえを書きましょう。 |
| ・ | 不必要なもの(菓子、おもちゃ等)は持たせないでください。 |
| ・ | カバン 園指定のカバンを使用していただきます。(出席ノート、ティッシュなどを入れる) |
| ・ | ティッシュ (カバンの中とポケットに入れる) |
| ・ | 上靴 袋に入れ週末に持ち帰ります。洗って月曜日に持たせてください。 |
| ・ | 歯磨き用具 年少→6月上旬より 袋に入れ週末に持ち帰ります。 年中、年長→4月より 洗って月曜日に持たせてください。
歯ブラシの点検も忘れずに。 |
| ・ | 着替え 年齢に応じ常時園に置いておいてください。
持ち帰った分は、必ず補充してください。 |
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| ・ | 登降園の際、まず大人が交通ルールを守り事故防止に心がけましょう。 |
| ・ | 車での登降園の際は、乗り降り、横断には保護者の方が責任を持って気をつけましょう。 |
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| 台風の保育に関する取り扱い基準(東三河南部地域です) |
| 1. | 園児の登園する以前に暴風警報が発令された場合 |
| ・ | 午前6時までに警報が解除された場合は、平常保育を行います。 |
| ・ | 午前6時から9時までに警報が解除された場合は、平常の保育開始時間の1時間後に開園します。(園の状態によっては、臨時休園することもあります) |
| ・ | 午前9時以降に警報が解除された場合は、市保育課と協議し決定します。 |
| 2. | 園児の登園後に東三河南部に暴風警報が発令された場合 |
| ・ | 保護者は、できるだけ早く園児を迎えに来てください。 |
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| 地震のお知らせ |
豊橋市も地震防災対策強化地域に指定され、近いうちに起こるであろうと想定されている東海地震について、保護者の皆様も不安に感じておられることと存じます。 皆様の大切なお子様をお預かりする保育園としましても、子どもさんの安全を確保するために東海地震注意情報が出された場合、下記のことについて保護者の皆様のご協力をお願いいたします。 |
| □ 子どもさんの安全確保について □ |
| 《すでに登園している場合》 |
| お子さんが在園中に注意報が出された時は、保育は直ちに打ち切りますので速やかにお迎えをお願いいたします。 |
| 《登降園の途中の場合》 |
| お子さんが登降園の途中に注意報が出された時は、速やかに帰宅してください。 |
| 《家庭にいる場合》 |
| お子さんが、在宅中に注意情報が出された時は、翌日(当日)の保育は中止し、保育園は、当該注意情報にかかわる地震の発生又は、注意情報が解除されるまでの間、休園とします。 |
| ■■ 東海地震に関する情報が変わります! ■■ |
| 最合先:消防本部防災対策課(TEL 51-3116) |
| 平成16年1月5日から気象庁は、東海地震の前兆を捕らえた場合、地震発生の危険度に応じて「観測情報」、「注意情報」、「予知情報」という3段階の地震情報を発表します。 |
| これまでの情報 | 新たな情報 |
| 情報名 | 情報名 | 内容 | 主な対応 |
| 地震予知情報 | 東海地震予知情報 | 東海地震が発令すると判断された場合に発表される情報 | | ○ |
内閣総理大臣から「警戒宣言」が発令されます。 |
| ○ |
市や防災関係機関は、市民に対し広報車、サイレンなどにより情報を伝えます。(正確な情報の把握、火を出さない対策、家の中の再点検、非常持出品のチェックなど) |
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| 東海地震注意情報 | 東海地震発生の可能性が高くなった段階で発表される情報 | | ○ |
小、中学校などでは、引渡しなどの方法により速やかに児童・生徒を帰宅させます。 |
| ○ |
市や防災関係機関は、市民に対し広報車や公共施設の館内放送などにより情報を伝えます。 |
| ○ |
旅行などを自粛してください。 |
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| 東海地震観測情報 | 異常データが現れているが、もうしばらく様子を見ないと判断できない場合に発表される情報 | | ○ |
市民のみなさんは普段の生活を続ける中で、報道などに注意してください。 |
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| 保育園に対して、お気づきのこと、不愉快なこと、改善してほしいことがございましたら、何なりとお申し付けください。私どもは可能な限り、保護者の皆様のご要望にお応えしたく最大の努力を払っていくつもりです。 |
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| ◇ ご意見・ご要望の解決のためのシステム ◇ |
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