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| ● けんこうで いきいきと 生活できる子 |
| ● よく考え じぶんのいけんを 話せる子 |
| ● なかまを大切にし 元気に 行動できる子 |
| ● ものを大切にし つくる喜びを感じる子 |
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現在の子ども達をとりまく環境(自然・食・保護者の生活状況)が厳しくなっている中でこどもは身もこころもむしばまれつつある。 心身ともに健康であることは、人間らしく生きて行くための土台である。 生活リズムを整え、子どもが安心して生活できる場を保障し、そして意の ままに駆使できる身体で意欲的に遊び、楽しく食べる子どもをめざしたい。 | |
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情報の洪水にさらされている社会の中で、子ども達は友だちと話さなくてもいい時代になってきている。 子どもも自分の思っていることが表現できず周りの意見に流され、また仲間の気持ちを受け止め伝え合うことができない。 日常の生活経験を豊かにしながら自分の気持ちをコントロールし、何故どうしてなのかを考え仲間の中にしっかりと表現できる子どもをめざしたい。 | |
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現存の少子・高齢・核家族化が進む中で、地域との連帯も薄れ、自分だけ良ければそれで良い、他人の事まで考えられない人が多くなってきている。 自分を大切にし仲間のことも真剣に考えられる人になり、そして 仲間といっぱい遊ぶ中にも物事の矛盾に目を向け積極的に行動 できる子どもをめざしたい。 | |
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| 物が豊かになり欲しいものが簡単に手に入るようになってきた現在の子どもたちは自分の考えで遊びを工夫したり、汗を流して物を創り出す労働の喜びが薄くなってきている。色々な生活経験を通してイメージを豊かにし、感じたこと考えたことを表現し物を創り出す事に喜びをみいだす子どもをめざしたい。 | |
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 | 生活リズムを整え、意欲的に食べる子ども |  |
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生活リズムを確立させていく事を一番に考えていく事で、 よく食べ、よく眠り、何でも意欲的に取り組める子どもにと考えています。 |
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 | 3歳以上児の給食(父母負担金)←ひまわり弁当といいます。 保育料の無償化に伴い、3歳以上児の週2回の完全給食の実施とおやつの手づくり、にあてるために1ヶ月4,500円負担していただきます。毎月第一水曜日と木曜日に納入袋に入れて事務室に持ってきてください。 |
 | アレルギー児の給食 育ち盛りの子どもの健康管理の面からも、まず医師に受診し、アレルギーかどうかのチェックをした上でその必要のある子の場合には、園と家庭の両方でアレルギー食にとりくみます。 |
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