生きるために食べる

『食べるの大好き!』な子に育つように…
人は食べずには生きられない。
生きること=食べること
どうせ食べるなら思いっきり楽しみたい。
五感をフルに使った沢山の食体験が生きることの基本の『き』を0歳児から卒園を迎えるまでに心と体で感じることができるようにサポートしていきます。
人と関わることの心地よさを
地域社会の一人としてたくさんの人に支えられて生きていることを感じられるように、行事を中心に世代間交流を大事にしています。敬老会との交流や、地元の小・中学校の職場体験を通しての交流を行っています。
ふるさとづくりをテーマに
小さいころのふるさとの原風景として、保育園のある地域が想い出せるように、ふるさとづくりのために卒園してからも園とのつながりの機会を設定しています。
卒園後小学校6年生までの児童を「とちのきっ子」として、年数回保育園に招待しています。中学生から高校生までは、「とちのきフレンズ」としてボランティアなどで保育園の手伝いを呼びかけています。
みんなで育ち合い
◎クローバーの会……在園児の、親子で一緒に楽しめる内容を企画していきます。
◎ファミリーデイ……在園児親子・卒園児・地域・敬老会の方々どなたでも参加・交流できる内容を計画していきます。
子育てに絵本を
一人ひとりに毎月1冊「my絵本」として月間絵本を配布しています。(4歳児)
自分だけの絵本として手に取る慶び、絵本をきっかけに身の回りの様々なものへの好奇心や探求心の育み、また、自然や社会についての興味が高まるようにと取り組んでいます。



