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| 保護者側と保育園側との愛あるコミュニケーションが大切だと考えます。すべては、「愛」を基本に、思いやりと協力を通して子どもたちが健やかに育ちますよう、共に心がけていきたいと思います。 |
| @ | 乳児、幼児に適した環境を備え、望ましい生活活動ができるようにする。家庭、地域と手をつなぎ保育園の使命を全うする。 |
| A | 敬愛、信頼の下、保育者の自覚に立ち、うるおいのある園づくりにつとめる。 |
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| ○ | この社会の中で生きていく為に、最低限必要だと考えられる「しつけ」は、0歳児から少しずつ、無理なく、自然に身につけられるよう大人が教えるべきだと考え、又、重要なことだと思われます。 |
| ○ | 甘えさせる事と甘やかす事、善と悪・自由と放任等、保護者と一緒に取り組みたいと考えています。 |
| ○ | 四季・小動物・異年齢児(小中高)等や老人、又地域の行事に参加し、保育のなかでの体験を通して感性をみがいていきたい。 |
| ○ | 保護者のメンタルケアを重視し、出来る限り話し合い、母親の心の癒しを心がけたいと考えています。(保護者の子どもに対する”愛”を何よりも大切なことだと考えるからです。) |
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