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名称 社会福祉法人 同朋福祉会 かがやき保育園
住所 〒899-6205
鹿児島県姶良郡湧水町幸田1770-1
電話
FAX
0995-74-2292
0995-74-2292
法人概要
昭和39年4月 宗教法人照光寺保育園開設
昭和53年4月 社会福祉法人 同朋福祉会 照光保育園設立 定員30名
平成24年4月 新築移転 名称変更 照光保育園よりかがやき保育園へ
対象年齢 0歳児(生後2ヶ月より)〜5歳児(6歳の未就学児)
主な事業内容 一時預かり・延長保育・放課後児童クラブ・障害児保育・地域活動事業
定款 >>こちらからご覧になれます(PDF)
『笑顔いっぱい ひとりひとり かがやける保育園』
「個々の伸展」
各自が素晴らしい個性を内包しているからこそ、一人ひとりの個性を引き出し、育てはぐくんでいきたい。
  • 真心=素直な心
  • 優愛=思いやり
  • 伸力=生きていく力

☆一時預かり(別途利用料金)
原則として事前予約が必要ですが、急な用事で一時的に保育が必要になった場合、お預りします。

☆延長保育(別途利用料金)
仕事の都合などで、お迎えが遅くなっても夕方7時までは、お預かりします。

☆放課後児童クラブ(別途利用料金)
就労などにより在宅できない保護者に代わり、小学1年生〜小学6年生までの児童をお預かりします。

☆障害児保育
成長や発達段階において困り感などが生じた場合、支援員が寄り添い、見守りながらお預かりします。

☆豊かな自然
緑あふれる素晴らしい自然環境です。のんびり、のどかな風景が残る地域で保育園の中だけでなく、地域全体で見守る環境です。

☆異年齢混合クラス
園全体がほのぼのとした優しい雰囲気に包まれ、大きい子は、精神的な面で自立し、責任感が働くのが年長としての誇りと自信が表れています。

☆全職員で子どもを育てたい
小規模園だからこそ出来るのかもしれませんが、クラス担任主義にならず「どの子にも職員みんなで関わろう」と役職名に関係なく全職員で子どもと関わっています。

  • 日・祝日・年末年始(12/29〜1/3)・年度末(3/30〜31)
  • 非常災害(大雨、洪水、雷雨、台風などの警報が出された場合や地震、火事などの災害が発生した場合など)
  • 急迫は事情(急迫する事が発生し、緊急事態に陥った場合など)
  • 保護者が送迎することを原則にしています。
  • 登園時に視診(おうちの方と検温し、表情や機嫌、顔色、朝食の有無などを視ます)を行っていますので、少し時間に余裕をもって登園して下さい。
  • 県道沿いにある園舎ですので、登降園時は、危険が伴います。
    必ず保護者同伴で確実に、職員に受け渡しや引き取りをして下さい。
  • 駐車場内は事故盗難防止のため、必ずバック駐車でエンジンを止め、カギを抜いて、車のドアをロックして下さい。又、子どもを一人で駐車場に出さないようにして下さい。
  • 保護者以外の方が送迎される場合は、事故防止(誘拐など)のためにも必ず事前に園に連絡して下さい。
  • 電話連絡、メール連絡、連絡帳、送迎時の担任又は、職員の直接口頭。
  • 印刷物プリント(公文)、門前設置の掲示板やメール送信(緊急の場合)。
  • 個別育児相談など(随時)
伝染病の病気にかかった場合は、医師の許可を受けてから登園させて下さい。(登園許可書が必要です)
「登園停止の基準」がありますので、保育園へお尋ね下さい。
園内で感染症が発生した場合は、メールや掲示板にて迅速にお知らせします。
原則として園での与薬は、いたしません。
慢性の病気などで日常的に与薬や処置が必要な場合などは園にご相談下さい。園が認めた場合は、「与薬連絡票」と「処方箋」を添付し使用する薬を1回ずつに分けて、当日分のみを必ず職員に直接手渡すということを原則に薬をお預りすることもあります。
お医者さんと相談して、朝晩2回の服用にしてもらうなど園での与薬は避けるようにして下さい。
  • 園と家庭で連携して子どもが心身ともに健康で、心地よい生活がおくれるように「快食」「快眠」「快便」「清潔」といった基本的な生活習慣を身につけて規則正しい生活を心がけましょう。
  • 保健年間計画をもとに子どもたちの健康促進に努めています。看護師が作成した「保健だより」を毎月発行しています。
  • 室内に浮遊するウィルス等を不活性化させる除菌イオン(プラズマクラスターイオン)搭載クリーンシステムを設置し、園内の清潔な環境づくりに努めています。
  • 身の回りを清潔にし病気やケガを予防する習慣をつけましょう。
    1. 爪は短く切りましょう(ひっかき傷を防止)
    2. 髪は、子ども自身が手入れしやすくしましょう。(前髪が目にかかると視力低下につながります)
    3. 下着や洋服は、洗濯し、清潔にしましょう。
    4. 毎日入浴しましょう。
    5. 耳あかは、定期的に確認しましょう。
  • 食育年間計画をもとに食育に努め、毎月、『食育だより』を発行しています。
  • 野菜や芋、果物の栽培と収穫などを自身で経験させ、クッキングを通して食への関心や感謝の気持ちを育ませています。
  • 「食育のうた」を毎日、食前に歌っています。
  • 栄養士が作成した献立表を、毎月発行しています。
  • アレルギー対応を行っています。
  • 全園児、ランチルームで食事します。
  • 好き嫌いについて
    一番大切にしていることは「食べる楽しみを育てる」ということです。保育士の言葉がけにより、自発性や自立心を育てながら、少しずつ苦手な物に挑戦します。
  • 各年齢や個々に応じた食事のすすめ方をしています。
  • 食事のメニュー(食材)について
    旬のものを一足早く取り入れるようにしています。
  • 食事の文化・マナーについて
    〇出来るだけ手作りのものを。
    〇あたたかいものは、あたたかいうちに。
    〇最低限のマナーは知らせていきます。
  • ヨコミネ式「学ぶ力」「体の力」「心の力」を導入
    「学ぶ力」とは・・・
    「読み・書き・計算」を通して、自ら学んでいく力です。また自然体験や友人関係から、生きる知恵を学ぶ力。いわゆる理解力、思考力、洞察力を兼ね備えた力のことです。
    「体の力」とは・・・
    体力や柔軟といった力です。走力、柔軟性、体操を通してバランス感覚を身につけます。
    「心の力」とは・・・
    正義感や道徳観などの心を育てます。また音楽・楽器に携わり情緒を高める力を育てます。
  • 体力作り
    毎朝、マラソン、かけっこをしています。
  • 「語学遊び」
    ことわざ・四字熟語・反対言葉・日本や世界地図・簡単な英単語・色・ひらがな・数字・漢字等を遊び感覚で年齢やクラス別に指導しています。
  • 「リズム遊び」
    曲や音に合わせて体を動かしたり、手や足でリズムを取り、音楽的感覚を養っています。童謡だけでなく、アップテンポな曲や流行曲も取り入れています。
  • 毎月1回、「かがやきの日」として、基本的生活習慣を身につけています。
  • 毎月1回、「リスクマネジメント」と「食物アレルギーロールプレイング」を実施しています。
  • 年2回消防署の方による、消火避難訓練を実施しています。
  • 年1回、防犯・不審者侵入想定訓練を実施しています。(警察署や専門業者に依頼)
  • 「あそび」について(代表的なものに絞っています)
    室内では・・・
    ままごとや各種ごっこあそび、積み木、ブロック、パズル、紐とおしなど手先を使うあそび、絵本、紙芝居、素話、ことばあそび、製作、粘土、絵、歌などの表現
    戸外では・・・
    水、土、砂、泥んこ、虫探し、鬼ごっこなどのルールのあるあそび、身体を思いっきり動かすあそび、お散歩、探索、探検、固定遊具等を使ったあそび
  • 「絵本や紙芝居」について
    ・私たち保育士は、「心の豊かな人になってほしい」という願いで絵本や紙芝居を読んでいます。
    ・子どもは情緒が安定し、想像力や創造力が高まってきます。
  • 自然、動植物とのかかわり
    「自然」や「生命」というものの大切さを感じながら育ってほしいと考えています。